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【小1】1年間の成長記録

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どうも、ぽん吉です✋

もうすぐ2年生になるので、今回はいちは🌷の小1の成長記録です。

 

 

勉強習慣が身についた

毎日の勉強習慣はついたと思います。

松江塾課題の音読と三語短文は、今のところ欠かさず継続できています。

帰宅後は学校の宿題にも自主的に取り掛かるようになっています。

「与えられた課題をちゃんとする」ということができるように成長しました。

 

音読効果で児童書が読めるようになった

小学校入学前から取り組んでいた音読。

松江塾に入塾し、毎日課題に組み込まれてから欠かさずに読んでいます。

取り組む時間はその日の気分でバラバラですが、頑張って継続しています。

 

いちは🌷は松江塾で音読を始めて半年、絵本から児童書を読むようになりました。

 

今はゾロリシリーズと妖怪シリーズにハマっています。

 

三語短文で語彙力ネットが形成された

毎日コツコツ薄皮一枚。

「これは何?」とよく聞くようになったり、調べるようになりました。

三語短文が開始され3ヶ月経ったころには、歌詞にも注目できるようになりました。

 

表現力が身についた

いちは🌷に1年で変わったことは何かと聞いたときに

自分の気持ちを表現できるようになったこと

と言ってくれました。

家庭だけでなく学校生活でも、自分の気持ちを言葉で伝えられるようになったみたいです。

お友達と遊ぶときに、「なんでもいいよ」ではなく、したくないときは「ダメ」と言えたり、自分のしたいことをしたりできるようになったみたいです。

 

粘り強さが身についた

松江塾入塾当初は、解けない問題があると手が止まったり癇癪を起こすこともありました。

それが1年が近づくことになると、わからない問題でもしっかり絵を描いて考えられるようになりました。

この時の授業で、粘れるようになったんだといちは🌷の成長を強く感じました。

 

思考力が備わり始めた

問題を解くために絵が描けるようになりました。

絵を描くのめんどくさーい

と、最初は言っていましたが、最近では絵を描いたら解けることがわかったので、しっかり手を動かしています。

 

運動面ではあやとびができるようになった

冬休みの宿題にでた縄跳び。

あやとびがなかなかできなくて特訓しました。

その成果があり、今ではあやとびが10回跳べるようになり最近あった学校の縄跳びテストであやとびの合格をもらえました✨

コツを掴んであとは練習を続けることで、縄のさばき方がスムーズになっていました。

 

最後に

小学校入学したときは、環境が変わるし朝も早起きしないといけなくなったので、とにかく生活リズムをつけることが優先でした。

幼稚園時代に比べると忙しくなったスケジュールをもとに、やらなければならないタスクをこなせる量で最初から組み込んでおくことで、勉強習慣もつきやすかったのかなと思います。

家庭での過ごし方(意識面)については松江塾で親も鍛えられたなと…

そう考えると、いちは🌷と一緒に成長できたかなと思います。

 

将来自走できるための学力基盤、子どもがどこの進路を選択してもいいよと言える関係性を築けるように、また関わっていきたいです。

 

最後までお読み下さりありがとうございます😊

 

【いちは🌷小1/ふたば🌱3歳】

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