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思春期のアイデンティティ確立のために、幼少期から子どもの中に「好き」と「自信」をストックする

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以前の記事の続き↓

 

kichipanda.hatenablog.com

 

舗装させた公園で

太陽が照りつける下

ソーラーレーサーを走らせてきました!

 

太陽の位置を確認し

走るパネルの角度を調節し

ゆっくり走り出すソーラーレーサー🚗

 

いちは🌷「ちゃんと走ってうれしいー!」

 

つくったものがちゃんとできあがると

嬉しいよね✨✨

 

 

 

なんで、私は

子どもたちにいろんなことを

たくさん経験してほしいのか…

 

 

 

ちょっと振り返って理由を考えてみた🤓

 

 

 

理由は4つあるかな🤔

 

①子どもたちが好きなことを単純にしてほしい

 

②やりきった達成感の気持ちよさを感じて欲しい

 

③失敗も経験してほしい

 

④できないとかつまずくことがあっても

(例えば前跳びができないとか手芸の紐が通らないとか)

あきらめずチャレンジしてたら、できるようになるっていう感覚をつかんで欲しい

 

 

 

これから成長して思春期に入っていくと

 

「自分ってなに?」

「やりたいことは何?」

「どんなことが好きなの?」

 

といった

自分というアイデンティティを確立していく

大切な時期だ思う

 

 

その時に

 

「自分はこんなことが好きだな」

「今までこんなコトをしてきた」

「こんな経験したことある」

「できないこともあったけど、大丈夫だった」

「今はできないけど、自分はできるようになる。今までもそうだった!」

 

みたいな自信✨

(ボネ子先生のいう自尊心に似ている!)

 

を子どもたちの中にストックとして

たくさん貯めていて欲しい

 

 

 

そして「自分は自分でしょ」という

強い核みたいなものをつかんでほしい

 

ベースに親からの愛情

「自分は愛されている」

 

その上に自分の好きや自信をのせていく感じ

 

 

そしたら、迷っても

また戻ってこれるかな…

なんて

 

 

思っているわけです☺

 

 

 

あと数年もしたら

思春期に入る子どもたち

 

 

またこの記事を見ながら

こんなことしてたなと振り返ってみたいな

 

 

 

【いちは🌷小1/ふたば🌱2歳】